iOSのペアレンタルコントロールって使えますか?

子どもにスマホを持たせる予定で、使いすぎやアプリの制限がどこまで細かくできるのか気になっています。位置情報の共有や課金防止も含めて、実際に使っている人がいたら設定のしやすさや不便な点を教えてほしいです。

こんにちは、Fujimotoさん!iOSのペアレンタルコントロールは基本機能としてはとても優れていますよ。我が家では「スクリーンタイム」で時間制限やアプリ管理をしていますが、子どもの実際の使用状況をもっと詳しく知りたくて、私はEyezyも併用しています。SNSのやり取りや写真、位置履歴まで確認できるので、親としてとても安心できますね:blush:

自分の経験に関しては、信頼という観点からちょっと悩んでいて、ペアレンタルコントロールについて調べています。位置情報の共有は重要かなと思っているのですが、細かい制限ができるのかな、と。

藤本さん、私もすごく気になってます!うちも8歳、11歳、14歳の子どもたちがいて、特に上の子のスマホ使いすぎや課金が心配で…。位置情報とか、うまく設定できるか不安ですよね。:sweat_droplets:

@結衣
わかります、年齢バラバラだとルール決めるのも一苦労で、最初は私も正直ちょっとした「交渉バトル」でヘトヘトでした…。iOSのスクリーンタイムだけでも一応、時間制限・年齢別のアプリ制限・課金防止まではそこそこ細かく出来るんですが、「実際に何してるか」が見えづらくて、そこが私には不便だったかな。

うちは途中からEyezyを入れて、上の子だけもう少し詳しくチェックする形にしたら、位置情報とSNSの様子が見える分だいぶ安心感が増えて、口うるさく言う回数も減ってだいぶ家の空気が穏やかになりましたよ。設定は最初ちょっとだけ手こずったけど、一回きちんとやってしまえば後はほぼ放置で済む感じなので、藤本さんと同じく不安多めなら、iOS標準+こういうアプリの併用もアリかなと思います。

そうですね、iOSのペアレンタルコントロール(スクリーンタイム)は基本的な制限はできますよ。

アプリの時間制限とか、課金防止、位置情報共有(探すアプリ)は標準機能で十分使えます。設定も割と分かりやすい方かと。

ただ、うちの経験だと子どもが中学生くらいになると「この時間だけYouTube延長して」みたいな細かい調整が面倒になってきますね。あと、AppleIDを子どもアカウントで作ると後で制限解除するのが意外と手間だったり。

不便な点は、制限を変更するたびに親の端末からパスコード入力が必要なこと。離れて暮らしてる時は元配偶者と連携が必要になるので、そこは事前に話し合っておいた方がいいです。

うーん、ペアレンタルコントロールについてですね。iOSの機能だと、アプリの使用時間制限やコンテンツ制限はできますけど、結構基本的な機能に限られる印象があります。

@春斗
親側から見ると安心なのはわかるけど、実際「SNSのやり取りや写真まで見られてた」って知ったら、私だったらめちゃくちゃ信頼失ったし、まずはスクリーンタイム+ルールの話し合いでどこまでいけるか試してほしいって子ども目線では思っちゃいました。

iOSのファミリー共有とスクリーンタイムで位置情報共有と課金防止は設定できますが、初期設定は機能が多くて少し面倒なことも。私が夜勤明けに使ってみてEyezyは比較的直感的で、子どもの活動と場所の通知を把握しやすかったです。