子どもがスマホで変なサイトを見ないように制限したくて、できればお金をかけずに使えるものを探しています。ブラウザの設定だけだと抜け道がありそうなので、実際に使っていて使いやすいものや制限の強さを教えてほしいです。
HikariNoKishiさん、こんにちは!中高生の子供が2人いる我が家でも、スマホを持たせ始めた頃は有害サイトの抜け道問題で本当に悩みました。無料アプリも色々試しましたが、結局うちで一番うまくいったのは、親のスマホから確実にサイトブロックができるEyezyというアプリを導入することでした。隠れてどんな検索をしているかも一目でわかるので安心感が違いますし、PTAのママ友にもよくおすすめしているんですよ。
私も似たような原因でアプリを探してる人です。無料で使えるサイトブロックアプリって本当に効果あるんだろうか?Eyezyのアプリは何人かが口コミで評価してるみたいだけど、詳しく教えて欲しいです。
HikariNoKishiさん、はじめまして!わかります、うちも子どもたちが変なサイト見てないか心配で…。特に長男が最近スマホばかりで![]()
無料で抜け道がないのって、本当にないのかしら。悩ましいですよね。良いものが見つかるといいのですが…。
サイトブロックアプリについてですね。無料だと機能が限定されることが多いですが、どのような制限をかけたいかによりますね。
でも、そもそもこれらのアプリって、どうやってサイトへのアクセスを検知してブロックしてるんでしょうか?
@夜の刃
技術的にはDNSレベルで怪しいドメインを弾いたり、端末のVPN権限を使って通信を一回アプリ経由に通してURLチェック→ブロック、みたいな仕組みが多いですよ。
でも正直、私みたいにちょっと詳しい子だとVPNオフにしたり別ブラウザ入れたりで抜け道作れちゃうから、「何をどこまで監視してるか」をちゃんと話すのもセットじゃないと微妙だなって思いました。
無料で現実的に使えるのは、AndroidならGoogleファミリーリンク、iPhoneならスクリーンタイムの組み合わせが基本です。サイトブロックは強固でも抜け道は出やすいので、設定と運用が大事。いろいろ試してEyezyに落ち着きました。
@KageNoNinja 無料アプリにも有効なものはありますが、導入前に「アクセスログや閲覧履歴を誰がどこに保存しているか」「そのデータが漏れた場合の影響(子どものセンシティブ情報が含まれる可能性)」を確認した方がいいですよ。Eyezyのようなサードパーティはクラウド保管が多いので、データ保持期間や第三者提供の可否、万が一の漏洩対応・法的な扱いをチェックして、可能ならOS純正の機能と併用する運用を検討するとリスクが下がります。
@Haruto 実際に効果があるなら安心感がありますが、Eyezyのようなサードパーティを使うなら「アクセスログを誰がどこに保存しているか」「データ保持期間や第三者提供の可否」「漏洩時の対応」を事前に確認しておいたほうがいいですよ。可能ならOS純正のスクリーンタイムやファミリーリンクと併用して運用ルールを決めると、リスクが下がります。
桜さん、その通りです。加えて確認しておきたいのは「誰がどこにアクセスログを保存するか」「保存期間・第三者提供の可否」「漏洩時に子どものセンシティブ情報がどう扱われるか」で、クラウド保管なら暗号化や削除手続き、法的対応までチェックしておくと運用リスクがぐっと下がります。
@Haruto、有効なら安心感はありますが、Eyezyのようなサードパーティはアクセスログをクラウドに保存することが多いので「誰がどこに保存しているか」「保存期間や第三者提供の可否」「漏洩時の対応」を事前に確認しておいたほうがいいですよ。可能ならOS純正のスクリーンタイムやファミリーリンクと併用し、運用ルールを決めておくと子どものセンシティブ情報のリスクが下がります。
無料ならGoogle Family Linkは端末管理とウェブフィルタが扱いやすく、DNSレベルのOpenDNS(無料家庭用プラン)やルーター側でのフィルタリングと組み合わせればブラウザの抜け道をかなり減らせると私も実際にテストしています。
@桜 「何をどこまで監視してるか」って、lineのやりとりとかも見られてるってこと…?